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		<title>整形外科・リハビリ・介護は大阪市淀川区東三国やん整形外科医院</title>
		<link>http://www.yanseikei.jp/</link>
		<description>大阪市淀川区東三国のやん整形外科医院では、医療、リハビリテーション、介護を通じて地域の皆様とともに歩んでいきたいと思っております。理学療法士と共に、介護保険を使った通所リハビリや訪問リハビリにも取り組んでおります。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Thu, 16 Jul 2026 11:22:10 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Thu, 16 Jul 2026 11:22:10 +0900</lastBuildDate>
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			<title>理学療法士・看護師・リハビリ助手の募集／やん整形外科医院</title>
			<link>http://www.yanseikei.jp/offer.html</link>
			<description><![CDATA[
毎年若干名の理学療法士（ＰＴ）を募集しております。当院では新卒のＰＴでも十分に勉強や臨床の実地訓練をすることが可能です。常勤の理学療法士（ＰＴ）が現在６名おり、毎日のように勉強会を行い、整形外科専門医が診断・治療法やＸ線像・ＭＲＩ画像の読影法等を教えています。１日に１症例を呈示しその症例のＸ線像・ＭＲＩ画像ならびに診断・治療法を解説してどのような理学療法を行うかを教示しています。また先輩ＰＴから理学療法のアドバイスを受け、さらにはＰＴ専門学校より講師（ＰＴ）を招いて理学療法士の指導も行っております。当院のＰＴは１０年目２名、８年目１名、６年目１名、２年目１名です。先輩から後輩への実技指導やお互いの意見交換を図り実力向上のために日々努力しております。当院では医療保険のリハビリに加えて、介護保険による通所リハビリ・訪問リハビリもしております。これからのＰＴは医療保険のみならず介護保険のリハビリにも関わりを深め、積極的に介護保険によるリハビリの仕事に携わるべきであると考えられます。給与等（詳細は面談にて）は他の医療機関とほぼ同じくらいですが、当院は日曜と水曜が一日休みで土曜は昼過ぎまで勤務となっております。現在の所、ほぼ週休２.５日です。場合によっては将来的に、水曜勤務もあるかもしれませんが、交代制等によりできる限り週休２.５日を維持するつもりです。ＰＴとしての実力を向上させて、ＰＴの仕事をしっかりとやりたい方は是非ご応募ください。期待してお待ちしております。
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			<pubDate>Thu, 6 Jul 2017 18:11:28 +0900</pubDate>
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			<title>診療内容のご案内・大阪市淀川区東三国のやん整形外科医院</title>
			<link>http://www.yanseikei.jp/medica.html</link>
			<description><![CDATA[
骨折・靭帯損傷・捻挫・関節の痛み・手足のしびれ・五十肩・椎間板ヘルニア・腰痛をはじめ、いろいろな疾患・外傷の治療を理学療法士によるリハビリ、各種機器による物理療法、ギプス、注射、薬剤等を用いて行っております。検　査Ｘ線撮影ＭＲＩ撮影　オープン型MRI：閉所恐怖症の方でも検査可能な事があります骨の量を調べる骨塩定量検査（骨密度測定）血液検査、心電図、尿検査ＭＲＩ検査ＭＲＩ検査では、脊椎・各関節・腫瘍ならびに脳・脳血管の状態や子宮筋腫などが鮮明に分かります。整形外科以外の分野では、ＭＲＩ専門の優秀な放射線科の医師（日本医学放射線学会専門医・医学博士）に読影を依頼し、適切な検査所見を得ております。ＭＲＩ検査につきましては、すべて予約制となっております。運動器リハビリテーション運動器とは、体を支え動かすために必要な骨や関節、筋肉や腱、靭帯等の総称です。椎間板ヘルニアや変形性関節症、関節リウマチ等の種々の疾病は、痛みと共に更に骨格筋量を減少させます。当院では、理学療法士がこのような運動器の障害に対し、機能の改善と維持を目的にリハビリを行っております。理学療法士によるリハビリはマンツーマンのため、予約が必要です。物理療法頚椎・腰椎の牽引や温熱療法（ホットパック・渦流浴）。レーザー・電気治療（干渉波による深部マッサージと除痛）等の医療機器を用いて治療を行います。物理療法のリハビリに関しましては、予約は必要ありません。ご都合の良い診療時間内に可能な限りお越し下さい。治療用装具国家資格を持つ義肢装具士が採型し装具を作成します。患者様お一人お一人に合わせた装具をお作りすることはもちろん、既製品も取り扱っております。
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			<pubDate>Thu, 11 Aug 2016 00:30:34 +0900</pubDate>
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			<title>院長挨拶／大阪市淀川区東三国の医療法人医済会やん整形外科医院</title>
			<link>http://www.yanseikei.jp/profile.html</link>
			<description><![CDATA[
当院は平成１３年（２００１年）８月１日に、整形外科、リハビリテーション科、リウマチ科を標榜し開院いたしました。ＭＲＩ・Ｘ線・骨密度測定・血液検査等を使って整形外科専門医として診察をし、リハビリ・投薬・注射・ギプス等を用いて治療を行っています。特にリハビリテーションでは常勤の理学療法士（ＰＴ）が現在７名おり、毎日のように勉強会をしています。また整形外科専門医が理学療法士やリハビリスタッフに診断・治療法やＸ線像・ＭＲＩ画像の読影法を示し、診療にかかわるスタッフとしての実力・技量を向上させております。さらにＰＴ専門学校より講師（ＰＴ）を招いて理学療法士の指導もしております。このように整形外科専門医の監視下、実力のある理学療法士によってリハビリを行い、疾患・外傷に対しての治療をしています。さらには多くの病院との連携を深め、スポーツ外傷・変形性関節症・脊椎疾患等の手術やセカンドオピニオンを要するような患者さんには、どこの病院のどの先生が適切かを判断し紹介させて頂いております。このようにして若年者から高齢者まで、外傷・疾患に対して医療保険を用いて診断・治療を行っています。もちろん、交通事故や労働災害等に対しても診断・治療をしています。その中でも特に高齢者の方には、医療保険だけではなく介護保険によるリハビリ（通所リハビリ・訪問リハビリ）も行っています。例えば筋力訓練・可動域訓練等を継続的に行うことによって、現在保有の歩行能力等を維持して頂いています。このように疾患の進行を予防するリハビリ等を介護保険によって行えます。マッサージを受けて気持ち良いと感じるだけでは筋力を維持させることはできません。筋力訓練を中心としたきちっとした医学に基づいたリハビリ（代表的なのは日本整形外科学会が提唱しているロコモ・トレーニング）が必要です。そうしたリハビリをすることによって、高齢者の方は寝たきり期間を短くし、健康的な寿命を延ばすことが可能になります。是非高齢者の方は、整形外科専門医の指導によって行っている介護保険のリハビリを利用して健康的な生活を送ってください。
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2015 00:06:11 +0900</pubDate>
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			<title>個人情報の取り扱い・大阪市淀川区東三国やん整形外科医院</title>
			<link>http://www.yanseikei.jp/Privacy.html</link>
			<description><![CDATA[
医療法人医済会やん整形外科医院（以下当院）では、皆様に安心して受診していただけるよう、厚生労働省より布告されている個人情報の適切な取扱いのためのガイドラインに従って以下のような方針を定め、職員や関係者一同に周知徹底を図ることにより、お預かりした個人情報の保護に努めます。個人情報の収集・利用について個人情報の収集に際しては、その利用目的を明らかに致します。収集した個人情報は利用目的の範囲のみで使用し、利用目的遂行のための業務委託を除き、第三者には提供いたしません。また、個人情報を収集時の範囲を越えて使用する際には、改めて本人の同意を得るものとします。 収集された個人情報について、本人から利用目的の一部について取り消しの申し出があった場合、その後の利用は、同意の得られた範囲に限定し行なうものとします。1.当院は、法令の定める場合を除き、患者様本人の許可なく、その情報を第三者に提供いたしません。2.業務委託事業者に個人情報の提供が必要な場合は、委託先に対しても、個人情報の取扱いに関する適正な管理及び監督を要求致します。個人情報の適正管理について当院は、個人情報について、職員・関係者に対し個人情報保護に対する認識の統一を徹底して行なうことにより、正確かつ最新の状態に保ち、個人情報の漏えい、紛失、破壊、改ざん又は患者さんの個人情報への不正なアクセスを防止することに努めます。 また、万一の問題発生時には迅速かつ適正な是正措置を図ります。個人情報の確認・修正等について当院は、患者様の個人情報について開示を求められた場合には、遅延なく内容を確認し、当院の「患者情報の提供等に関する指針」に従って対応いたします。また、内容が事実でない等の理由で訂正を求められた場合も、調査し適切に対応いたします。やん整形外科医院プライバシーポリシー法令及び規範の遵守について当院では、個人情報の取り扱いにあたり、法、基本方針および厚生労働省が布告した個人情報の適切な取扱いのためのガイドラインのほか、個人情報保護、または守秘義務に関する他の法令等の規定を遵守致します。
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			<pubDate>Thu, 13 Nov 2014 17:58:00 +0900</pubDate>
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		</item>
		<item>
			<title>ロコモーショントレーニングの薦め・淀川区東三国やん整形外科医院</title>
			<link>http://www.yanseikei.jp/locomo.html</link>
			<description><![CDATA[
ロコモティブシンドローム（運動器症候群）とは、筋肉、軟骨、骨などの運動器の障害によって、日常動作を営むのに困難な状態、要介護になるリスクが高い状態のことで、通称「ロコモ」と言います。運動器の障害により筋力、バランス能力、移動、運動能力の低下が起これば、容易に転倒しやすくなり更なる障害を引き起こして、寝たきりや車椅子での生活など介護が必要な状態になってしまいます。「人間は運動器に支えられて生きている。運動器の健康には、医学的評価と対策が重要であるということを日々意識してほしい」との意味を込めて、日本整形外科学会よって２００７年（平成１９年）に提唱されました。当院では、整形外科専門医の診療所として、歩行機能の向上、下肢筋力強化を目的に、日本整形外科学会が定めたロコモーションチェック・ロコモ・トレーニングを取り入れています。７つのロコモーションチェックロコチェックには以下の７項目があります。１つでも日常的に当てはまるものがあれば、「ロコモ」の可能性があります。将来寝たきりにならないために、初期に自分で気づくことが大切です。１・片脚立ちで靴下がはけない ２・家の中でつまずいたり滑ったりする ３・階段を上がるのに手すりが必要である ４・横断歩道を青信号で渡りきれない５・１５分くらい続けて歩けない ６・２ｋｇ程度の買い物をして持ち帰るのが困難である（１リットルの牛乳パック２個程度）７・家の中のやや重い仕事が困難である（掃除機の使用、布団の上げ下ろしなど）ロコモ・トレーニング（ロコトレ）ロコトレはいつまでも自分の脚で歩くために、すぐにでも行っていただきたいトレーニングです。トレーニング自体は難しいものではありませんが、必ず整形外科の専門医を受診し、指導を受けて、無理なく、楽しく、複合的なプログラムを行うようにしましょう。また、トレーニングを始めたら、効果判定のために定期的に受診し、チェックを受けることも必要です。ロコモ・トレーニングに関しましては、お気軽にスタッフまでお問い合わせ下さい。
			]]></description>
			<pubDate>Thu, 13 Nov 2014 17:56:59 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.yanseikei.jp/locomo.html</guid>
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